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沖縄伝統野菜クワンソウと金美人参

クワンソウと金美人参

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沖縄のイオンで購入。思わず沖縄伝統野菜に惹かれ購入してしまいました。
ところがどうやって食べるのか,わからないため,イオンの定員さんやパートの人にきいてみると
誰も「知らない~」の回答???3人くらいにきいたけど,誰も知らない。
本当に伝統野菜なんだろうか・・・・と。
結局,道の駅にいったときに,レシピが張ってあって,
どうやらあえものなんかで食べるらしい。

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■クワンソウ(和名あきのわすれぐさ 別名かんぞう)ユリ科
○九州列島から南九州まで自生し、沖縄では古くから庭の植栽や家庭菜園に植え
薬用・食用に栽培されてきた多年草です。
○沖縄の気候に大変適していて、以前はどこの家の庭でも栽培されていたそう。
食用というよりはむしろ民間療法的な利用が多いようです。
若芽や葉、根元の柔らかい部分は和え物に、花は酢の物や天ぷらにして食べます。
オレンジの花は百合のようで観賞にも向いています。
○根にはアミノ酸、アスパラギンサ酸、リジン、アルギニンなどが含まれ、
利尿作用があるといわれています。花にはヒドロキシグルタミン酸、
ベータシトステロールという成分が含まれています。
○沖縄では昔からリラックス効果があると言われ、刻んで乾燥させたものを煎じて服用すると、
安眠に効果があると言われています。茎の根元の白い部分を豚肉、牛肉または動物の内臓と
一緒に汁物として調理されてきました。

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こちらは金美人参。なんとも魅力的なネーミング。
島人参に近いかな~と手にとってしまいました。

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■金美人参
人参臭さがなく、肉質は軟らかく甘味が強い人参らしい。確かに臭みが少なく甘いです。
人参嫌いの子供も喜んで食べるそう。
ジュースに向いていますし、生でも食べやすいので、普通の人参、セロリか胡瓜と一緒にスティックサラダに、厚さ2~3mm程度の薄いお星様を作るか、ピーラーでリボン状の薄切りを作り、生のままサラダにすると赤・黄・緑とそろってきれいで、食べるまで人参とわからないとか。
こちらは,みかど協和(株)でも扱っている
中華人民共和国より導入した「Chinese-Yellow」から選抜育成した黄色人参と
通常の短根赤系ニンジンを交配して育種された人参。
東北でも作れるらしい。

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ベーコンと炒め物に。
赤緑のパプリカと言わせたら彩り鮮やかに。
クワンソウも思ったよりはすじばってないし,癖もなくてさっぱりと食べられました。

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テーマ : 気になったモノ
ジャンル : ブログ

ままや@沖縄の松山(沖縄旅行その5)

ままや

ネットで,隠れ家的な飲み屋をさがしてたらたどりつきました。
地図をたどりながら,訪れてみると,小民家を改良したようなお店。
築50年の家を利用しているとのことで,ご実家らしい。

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店内はきれいにされていて,でも古いたたずまいが残っているので,とても落ち着きます。

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一人でいったら今度はカウンター座りたい感じ。

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前菜のアラカルト。沖縄料理にちなんだものがたくさん。
少しずついろいろ楽しめました。

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お刺身もおいしかったです。とても心がこもっているあたたかさ。
豚肉もうまい。

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こちらは,煮物。沖縄料理だけではなく,和食も半分半分でいれてもらいました。
女将さん。無理言ってすみませんでした。
当日予約だから,あるものしかないんですが・・・と言われましたが
それでもとむりむり頼み込み,でもすてきな料理ばかりでした。

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どぅる天。沖縄っぽい料理でとてもうまい。初めてくった。これが食えただけでも大満足。

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サラダと寒天よせ。よもぎごはんとお吸い物。

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デザートは,パイナップルとパッションフルーツ。香りがまたいいですね~。

ビールもたらふくのんで,泡盛もいただいて,大満足でした。

■ままや
住所 〒900-0032沖縄県那覇市松山1-8-5
電話 098-867-1350
URL http://kumoji2mamaya.ti-da.net/
リピート感 ★★★★☆(また訪れたいお店です。)

テーマ : 食べ歩き
ジャンル : ブログ

神の島 「久高島」で イラブー定食!!(沖縄旅行その4)

念願の久高島へ
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高速船で15分 徳仁港へ到着。
ガイドさんを予約してお願いしてたけど,なかなか現れず。・・・電話でやっときてもらえることに。
おそるべし島時間。

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早速ガイドさんの案内で島内を散策。
石垣がとても立派で,島の財産とか。
その昔,首里城の門壁をつくる職人を呼んで島の石垣を作ったとか。
大な石垣がカギをくんで,積まれていて,地震や台風に強い構造が特徴だとか。
左の丸い石の石垣は,近代のもの。右の手前は職人技のもの。

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左は,イラブー(はぶ)の薫製を作るところとか。
年間何百も薫製にするらしい。一本6-8千円で売ってました。
右は,フボーうたぎ。女性のみしか入れない聖地らしい。
岡本太郎が昔入ったとき,なんにもなくて○○とか といったらしい。なんだっけ。きいたんだけど。

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海岸の眺めはいいね~。ガイドのユタカさんと話をしてました。
なんでも,ほとんどが女性観光客で,その7割が,何かをなくしてやってくるか,
何かをなくしに(都会の荷物を積み過ぎておろしに)やってくるか。。だそう。
思わずわらったけど,奥深い・・・・。

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イラブー汁 黒いのがはぶの薫製。黒いけど,鰹節のような味わい。出汁がでてる~。
滋養と強壮にいいらしい。元気になる~
右は白身魚とヨモギ?の和え物。島の伝統料理。

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イラブー汁御膳 2000円

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刺身定食

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■食事処とくじん
住所 沖縄県南城市知念字久高249-1
電話 098-948-2889


カフェ風樹

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バルコニー席からの眺めは最高。
ぼげっとしてました。

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眺めは絶景です。

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メニューはこんな感じ。

■カフエ風樹
住所 沖縄県南城市玉城垣花8-1
電話 098-948-1800
URL  http://r.tabelog.com/okinawa/A4704/A470403/47000195/ 食べログ
リピート感 ★★☆☆☆(次は違うカフェも)

もずくご飯@ペンションアンドレストラン 安座真ムーンライト・テラス (沖縄旅行その3)

■雰囲気満天 ケイブ・カフェ@ガンガラーの谷

沖縄旅行初日の後半,空港から南部に移動。
ネットでみてた,ガンガラーの谷のケイブ・カフェに。
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沖縄ワールドのすぐ隣。あいにくの雨でしたが,駐車場には親切なビニール傘が。
このこころづかいがうれしい。

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洞窟の中にカフェが。とても心地のよい空間です。
あまりの気持ちいいBGM
のどごし生のCMの池脇千鶴に似ているお姉さんに思わず聞いたら ソット・ボッセと教えてもらいました。

昔は洞窟探検のツアーをやっていたそうですが,沖縄畜産の汚水問題で10年以上の間川が浄化
するまで,閉鎖されていたそう。最近やっと環境が回復してきたので,ツアーを再開しカフエを
オープンしたとか。(スタッフさんに伺いました。二人ともとても気持ちのいい方でした。)

洞窟の中なので,音響がいいらしく,年になんかいかライブをやっているそう。
またいってみたいっす。
今回は時間がなかったのでツアーいけませんでしたが,次回はかならず。

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表の公園には大きなガジュマルが。

■ガンガラーの谷(ケイブ・カフェ)
住所 〒901-0616 沖縄県南城市玉城字前川202番地
電話 TEL.098-948-4192
URL http://www.gangala.com/
リピート感 ★★★★★(ここに行くために沖縄にいきたいくらい)


■美味朝食のもずくご飯@安座真ムーンライト・テラス

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坂の途中にたつ白い小さなレストラン・ペンション。

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1階のレストランの夕食メニュー。前菜(サラダと豆腐)と「メインのアクアパッサ」とパスタ。
このスープが絶品。そしてデザート。

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宜野湾の新しい道の駅で買った,揚げボールかまぼこ。中には炊き込みご飯。
右は,ぐるくんの唐揚げ。
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ボールの中には,ご飯が。売れてるらしい。
右は道の駅で売っていた,名前忘れた~。生でも,ほくほくいもの様な果物。甘みはやさしい。

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おきまりのうみブドウ。こんなん食いながら夜はオリオンビールで更けてゆく~。

■そして!絶品朝食の登場!!
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もずくかけご飯。出汁のあんがかかってて,うみぶどうも塩味だしてて!絶品。
もずくって,もずく酢のイメージで酸っぱいかとおもったら,全然。思わずうまいっ。

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そして,地元豆腐を使ったみそ汁。これも旨い~。おかずは,魚のフライと沖縄人参のソテーと卵。
すごいバランスとれてていい食事。これじや,沖縄長寿なはず。


■ 安座真ムーンライト・テラス
住所 〒901-1502 沖縄県南城市知念字安座真1245
電話 TEL&FAX: 098-948-4133
URL http://www.azama-moon.com/
リピート感 ★☆☆☆☆ (次は違うところにとまろうかな)
朝食時に,とてもよくしてくれてた女主人様。
また,夕食に無理行ってサプライズ出してくれた,無骨なシェフ。ありがとうございました。

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テーマ : 行ってきました☆
ジャンル : ブログ

島らっきょの塩漬け(沖縄旅行その2)

            島らっきょの塩づけ
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那覇の飲食店でだされた,塩漬けがとても旨かったので,家でもトライしてみました。
塩をまぶして一晩かるつ漬けただけ。でも,やっぱり日本酒や泡盛にはあうみたい。

那覇市内のイオンで野菜売り場をみてきました。
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沖縄でも,生産者の顔つきの産直ははやっているみたい。

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さすが,南国の果物も普通に販売されています。パッションフルーツもふんだんに。
暖房かかんないから,コストかかんないよな~。一個228円。

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すいかは,今帰仁産。

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ゴーヤー と 島らっきょ 

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まこもだけは中国産。でも普通に売られてるってことは,食文化あり?
北海道産や青森産の野菜も販売。こちらのゴボウは青森県産。198円

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黄色い「金美にんじん」と「へちま」 へちまは煮物や炒め物にとありましたが,結構売れてる。

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「島ねぎ」←初めてみた。 と,何故かタイ産ドリアン!!!


■魚シリーズ
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ぐるくんと「ミーバイ(ハタ科)

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「ガクガク(ホシミゾイザキ)」と「クルキンマチ(ひめだい)」と「シチューマチ(あおだい)」

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■そしてなんと 宮城県産さんま(解凍)さしみ!!■
石巻や気仙沼は,沖縄では有名な漁港らしい。
さんまは結構くるみたい。

テーマ : 気になったモノ
ジャンル : ブログ

塩醤油@沖縄&2度目のシーサーづくり体験

塩醤油@琉球醤油屋
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久しぶりに国際通りを通ったら醤油屋ができていました。
かりとんとう屋といってもいいみたい。
黒糖醤油や,黒糖シーククワァーサー醤油などもありましが
一番味的に惹かれたのが,この塩醤油。
沖縄の海塩で味付けされているよう。ただ,調味料としてアミノ酸等がはいっていたのが残念。
味は,出汁の味がきいていて,いろいろ使えそう。
一番のお気に入りは,このパッケージ。無駄にお土産を演出してるんだけど
やっぱり思わず手にとってしまいました。
今年の二月にオープンだそう。
沖縄の材料を使っているそうですが,製造は大分県だったか熊本県だったか。
約1000円也。
■琉球醤油屋(販売店)
住所 沖縄県那覇市牧志2-7-27
電話 098-863-5990
URL  http://www.yufuin-syouyuya.jp/ryukyu/index.html
リピート感 ★★★☆☆(またいったら今度は違う醤油を・・)


■■さぁさぁ,沖縄とったら,やっぱりこれ。シーサーづくり体験。
前回は,口の開いた方をつくったので,今回は口を閉じた方をつくることに。■■

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まずは丸い土を平らに延ばし土台をつくります。
それから,円柱の体の部分をつくります。
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円柱の部分は真ん中を空洞にして,土の厚みをそろえます。焼いたときに割れないようにとのこと。
これは先生にやってもらいました。左の入れ物には接着材の役目をする柔らかい泥。
接着面にのりの泥をつけて,丸い土台の中央に固定。そして,手足しっぽになる丸い土をつくります。

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丸めた土を手2つに細長く,足としっぽは雫型につくります。
手を手前にたてて,足を両脇に寝かせて取付ます。しっぽはまだ。
そして,先生にもらって円盤の土を二つおりにして,口をつくります。

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ボディの上部手前半分に接着のりをつけました。これから,口の部分をのっけます。
乗っけたあと,後ろ側から口とボディをなめらかに接着。これは先生にやってもらいました。

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目鼻耳おでこの土6つを丸くつくります。
目と鼻の位置を決めたら,目の後ろにおでこの土を取り付けます。

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次に,耳をつけました。
そして,葉っぱの形に,眉毛?とひげを7枚つくり取り付けます。

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最後に,へらで,目や模様をつけて完成です。

2回目なので,さくさくすすみましたが,70分くらいかかりました。
なんとなく,表情はこころをあわらしているらしく,
今回はさえない表情になってしまいました。
パーツパーツの付け方で表情は大分変化します。
きっと世界に一つだけのシーサーだな,これは。
焼き上がりが楽しみ。。。。。。

■育陶園
住所 沖縄県那覇市壺屋1-22-33
電話 098-863-8611
URL  http://www.ikutouen.com
リピート感 ★★★☆☆(2体つくったので,次回は他の場所で陶芸体験・・・)

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プロフィール

wosaru

Author:wosaru
「食」は人を幸せにする。
自分も楽しみながら,食に携わる人たちを応援したいと日々食べ歩きしています(笑)
宮城県在住

【テーマ】
アイスクリーム,カレー,温泉,ご当地食材

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